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にもかかわらず、やっぱり最下位かチクショー!!泣
…いいんですいいんです…どうせオイラなどこの程度のものさ…
宣伝って、大事なんだね…
さて、気を取り直しまして。
どうもみなさん今晩日和。
今日も張り切って更新いってみよー。イエアー
ってなわけで、揺日でござーい。
やー、ね。シーズンですよ。何のシーズンかってそりゃあれです。
野焼きです。
野焼き…枯れ草を焼き払い、新たな命を育てるための大地を開くための一大行事…
野焼き参加後は、皆漏れなく煙のきっつい匂いに覆われると言う。
そう、あの野焼きであります。
あのって言っても、田舎の人じゃなきゃ分かりませんかそうですか。泣
あんな、素敵な光景を、あんな儚げな光景を、あんな心にしみる光景を都会の人は知らないのか。
田舎って、良いぜ…?★(何のPRだ
でっかい炎を見ていますとね。こう、なんとなくロマンチックなと言うか感慨深いというか、そう言う浸っちゃう気分になってきちゃうもんなんです。
情緒の判らない人は別として。
あ、かと言って放火とかはダメですよ! 火の用心ですよ!!
でっかい火が見たければ、田舎に来たら良いよ!!(だから何のPR…
それにしても、なんですかねぇ。
最近年でしょうか。夕陽を見ただけで泣きそうになります。(末期か
そう言えばそうそう。
トヨタビックエアー的なアレがいよいよ放送近いですね。
毎年楽しみなんですよあれ。って話飛びすぎですかすみませんねっと(殴
シーズンつながりってことで、一つ。
毎年深夜に、一人でわーかっこいーわーすげすげー言いながら楽しみに観戦しているわけですが。
アレを見るたびに、スノボをやりたくなる。
けど、ケガとか怖いしなによりお金かかるのでやりませんけど(インドアかっ
けれど、あれが終わったらいよいよ春一直線かぁ。
何だかもう一雪見たかったなぁ…最後にどっと降らないかなぁ…
今年はこたつの魔力に負けて、思う存分外で騒げなかったからなぁ…
おじいちゃんになっても、雪でテンションの上がるような、そんな僕でありたい…よし、もし今年降らなかったら、来年は例年の倍遊ぼう。そうしよう。
温暖化のバカ野郎。
もう、何だか…もう…無性に…チョココロネとか頬張りたい…
てな具合で、今日はこの辺で引き上げておきますか。
劇場版グレンラガン、紅蓮篇見たよ…あれは、泣ける…
んではー、また次回ー
わわ、大変だ。ブログの更新がすごい楽だ…!!汗
わぁ、拍手ランキングで綺麗に最下位とっちゃった…はは(遠い目
さて、というわけで、日曜日はブログを更新する日という習慣がいよいよ面倒(殴)もとい、ワクワクな楽しみの一つとしてようやく定着しつつあります。
どうもです、揺日ですー
さて、今回は、というか今回もフリクリの話題です。
いよいよフリクリも最終話。観ちゃいましたのでその感想を書いていこうと思います。
勝手に思ってたジンクス。というか傾向、
『偶数話は危険!!』
ということでドキドキしながら、例のごとく弟殿とこたつで観賞会に臨んだわけでありますが。
あんれまー、思いのほかバイオレンスな感じは無く、しかし相変わらず驚きの連続でワーワー言いながら観ることが出来ました。
主人公は小学生のくせに、何だか妙に大人びた空気感で描かれる作品。
けれどようやく垣間見えた、主人公の子供な部分。
深いような、不可解なような。とにかくいろんな意味でド派手な作品でありました。
とりあえず、海苔は粗末にしちゃダメだよね。うん。一生真似することは無いと思います。
僕、ないし弟殿はこの作品に大きな衝撃を受け、振り回されまくったわけですが、これを観て普通に面白いなと楽しめた貴方の神経に、私は死ぬまで共感できはしないのだろうと思います。敬具
ともかく、稀に見るじゃじゃ馬的な作品でありました。
しかし最後にこれだけは言えます。
もし、もう一度この作品を観たいかと問われれば、一秒に五百回くらいは首を横に振れると思います。即答です。
でもそんなに振ったら首とか頭とか壊れると思うのでやめておきます。
と、まぁそんな感じでした。
今後は、相方にお勧めされる作品にはある程度注意を払って慎重に接そうと密かに心に決めた僕がほら今ここに。
相方の凄いという作品は、『いろんな意味ですごい』と解釈を改めておこう…
そんなこんなで今日はこの辺で。
んでは、また次回。
今晩日和揺日で御座います。
さて。先日いよいよフリクリというぶっ飛びアニメを5話まで見て、精神的にガクガクブルブル的なアレなわけでありまして。
今日はざっくりその感想でもお伝えしようかと思っています。
☀
まず、1話目を見た衝撃から、あることを心に決めました。
「フリクリは、一人で見ちゃ精神的にもたない。弟殿を巻き添えにしてやろう。そうだそれが良い」と。
結果、5話までを弟殿とともに乗り越えてきたわけですが。
まぁ、1話ごとのギャップの恐ろしいこと。
5話まで見た中で感じた傾向は、とりあえず「偶数話は、でんじゃらす!!」というものでした。
何がデンジャラスって、あんたそりゃもう…ダーク!!
さすがに一度見たらもう満腹超過のインパルス!!
特に4話目の内容ときたらそりゃ、そこらの悪夢なんて遠く及ばないであろうとんでもないものでして、ああ思い出したくもないぜぇ…
以下、観賞の際に飛び出た僕か弟殿のセリフより抜粋。
2話目
「う、うぉう…ダークだな…」
「うぉぉぉ、また出っって、強っ!!」
「カンティーヌって…カンティって…喰ったし…」
3話目
「食えるのか……」
「轢かれたーーー!!?」
「ぬ、脱げたー!!? が、頑張れカンチ!!」
4話目
「ダ、ダーク……もはやホラー……」
「えええええ!!? 風呂!? 戻るの!!!?」
「血が!! ギャーーーっ血がっ!!(血が嫌い)」
5話目
「ギターすげーよギター」
「海苔!!? 生えた!!?」
「何故無傷!!?」「もう、何でもありなんだよ…」
ってな具合。
ものっすごく判りにくい話をしていますが、実際フリクリ体験者にはこの気持ち、何とか伝わって欲しいなぁ…
そして観ていない方に言いたい。
・この作品、観るんならある程度の覚悟を決めてごらんなせぇ。
・心臓の弱い方にはあまりお勧めしかねますよ。
・そして、なるべく一人で見ない方が良いかもです。でも、家族みんなと一緒に観るのはお勧めしません。
・友人か兄弟とかその辺の人とどうぞご覧あれ。
そして最後に、この作品を勧めてくれた相方へ。
僕は、君に感謝すべきなのか、あるいは文句の一つも言うべきか判り兼ねるぞ。
ともあれ、……ガイナックスってすごいなぁ…なぁ…
ってな感じで今日はこれにてドロン(死語)です。
ではまた次回ー。ごきげんよー
